休日のメイクは普段できない赤ライナーメイク。アイボリーと赤のボーダーTブラウスにキャメルのコーデと。

蒸し暑い~!ダメだ湿気。

目の画像が出てきますので、苦手な方はご注意ください。

オシャレってなんだろう。

人間が服を着るようになったのは、裸が人に見られるのが恥ずかしいと思ったからだろう。

人の目を意識したついでに、自分がどうみられているかを気にするようになり、他人を意識したオシャレが始まったんじゃないか。

スポンサーリンク


孔雀の雄みたいに初めからゴージャスだったら、それが寝ても覚めてもなら、また話は別だったかもしれないと考えたが、

孔雀は孔雀なりに、模様が貧相だとか、色合いがあいつの方が派手とか、羽を広げたら一番デカイとか、色々あるのかも知れない。

ってまたバカな妄想してみたが、オシャレは他人の目を多少意識するわけだ。

もちろん自分が気にいった格好をするのが一番だ。

鏡に映った自分がまあまあ良い感じの時は気分も上がるというもんだろう。

それが例え周りでひそひそ言われていようと、自分のエンドルフィンが出ていることこそが内面からの幸せに繋がるんだよ。

だから、休日さ、誰にも会わずに街をフラフラ歩く時はさ、自分の好きな格好メイク、こういうのが休日ならではの幸せだ。

普段やるとちょっとカッコつけすぎじゃない?と言われてしまうような色合いやメイクなんかもバンバンさ。

どうせ裸じゃないんだし、人目を気にして猿は服を着たんだし。

コーデはこちら。

2016-06-19_21.51.48

古着のアイボリーと赤のボーダーTブラウス。ポリエステル100%。軽い。レーヨン100%よりはさらっと着られる。(自分比)
キャメルのボトムは昨年のニコアンド。靴はシューラルー、ハットはGU。

2016-06-19_21.50.58

バッグは500円くらいで買ったチープなやつのストラップを金のチェーンに替えてみた。

コーデは普通だが、メイクが休日仕様。

春に買ったマジョマジョの赤アイライナーを目尻にくの字に入れたよ!

2016-06-19_21.49.20

写真分かりにくいが、下まつげにもその赤ライナーで色をのせて、赤のメタリックなマスカラを使った風にした。

こういうパキっとした色を使ったメイクは休日なら気兼なくできる。これでも悪目立ちしないように化粧したつもりだ。

メイクの派手な感じは、服より頑張っちゃった感が出やすいから気をつけている。

似合うか似合わないかより、挑戦するのが楽しい休日。



スポンサーリンク
_


ブログを引っ越しました!
⇒さふさふーりぶら safusafu-lyvla.com

コメントを残す

サブコンテンツ